shiyabako

小林功二 (shiyabako)

経歴

大阪芸術大学工芸学科染織工芸専攻卒



学生時代、染色技法、アクリル画で、主に幾何・抽象表現の作品を制作。

公募展、二人展などで活動。

卒業制作展では研究室賞を受賞。

卒業後、制作を休止。



2018年、Instagramのアカウント、@shiyabako2018「自己視野箱」

開設を機に、制作を再開。

以降、東京、大阪、鳥取でグループ展、企画展への参加を始める。



2022年9月 AnyKobe with Arts 2022 超公募展 入選(神戸・旧居留地 MRSXビル)

2023年6月 第51回 現代芸術国際AU展(神戸・兵庫県立美術館ギャラリー棟3F)



2023年6月 「個 anniversary vol.6」(大阪西天満・igu_m_art)

2023年7月 「アーティストラベルプロジェクト2」(大阪玉造・gallery yongou)

2023年7月 「個+ コプラス」(大阪西天満・igu_m_art)



2021年9月 SHIKHAMBRI氏との二人展、「IMAGINATION ART IS A WAY OF LIFE」(大阪西天満・igu_m_art)

2022年1月 個展「view」(大阪玉造・gallery yongou)

2022年6月 今推しアーティストによるtriple個展 Week72 (大阪高槻・高槻阪急)

2022年12月 個展「in tempo」(大阪心斎橋・ai2 gallery)

2023年3月 個展「32」(大阪西天満・igu_m_art)

2023年4月 個展 (神戸北野・Art Space,Cafe&Bar EPIC)

2023年6月 個展「re.」(大阪玉造・gallery yongou)

2023年8月 個展 (兵庫西宮・阪神百貨店 阪神・にしのみや 2Fアートギャラリー)

2023年9月 個展 (鳥取市・ギャラリー330)

メッセージ

アクリル絵具、ドローイングペンなどで、主に抽象画を描いています。

テーマは、「自己視野箱」

内面の視野、内側の視野。

inner fieid of view



眼を閉じて、見えてくる。

描いてみる。

それは、残像かもしれないし、記憶かもしれない…。

ただ描いてみる。

それが日課。


毎日。