展示中
八カ月の制作期間を得て、大和絵として 2011年に長野市でフレーミングし、今年11月中旬にある パレルモ イタリア ジャパンウィークにてスェードのペナントにプリントされ日本のアーティストの代表として展示されます。十年前のシュールリアリズムに対する当時の解釈で、波打ち際は裸眼で見えるより細かく表現、川の水と交わる正午前後の満ち潮を30枚位以上のドローイング、大下図は日本のオイルパステルで一カ月間同じ時間にコツコツ落とし込み、三番目の大和絵として私自身の技術力と想像力に挑戦した意欲作です。
詳細情報
| 作成日 | 2016.12.16 |
|---|---|
| 額装 | 額縁付き |
| 技法 | 岩絵の具、大和絵 |
| 基底材 | 紙 |
| サイズ (長辺 x 短辺 x 厚さ) |
580 mm x 500 mm x 25 mm |
| 重さ | 1kg未満 |
| サイン | サインあり - 表面 |
